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淸道の精神

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セマウル運動の發祥地

淸道新道村を模範として大韓民國近代化の礎石になった - セマウル精神

1969年8月、慶尙南道の水害復舊現場を視察していた朴正熙大統領は京釜線鐵道辺に位置した淸道邑新道里の住民たちの屋根改良、堤防復舊、村の道の補修などの作業光景を見てセマウル運動を着想した。
1970年4月22日、全國地方大臣會議の時に全國のすべての村が"淸道新道村"のように作るように指示したのがセマウル運動の嚆矢になったし、以後新道村はすぐセマウル運動の發祥地になった。

新道村の紹介
淸道郡所在地から25番國道に沿って密陽方面へ7km地點に位置している。村の前には淸道川が流れているし、西南側に山麓が形成されている田園村である。農土が肥沃でイチゴ、柿、りんご、桃、セリなど多樣な特産物が生産されている。1970年代以後、セマウル運動發祥地村として知れ渡った。特に京釜線鐵道が村を直接通過しているし、淸道川に沿って大邱-釜山間高速道路が連接していて交通がとても便利である。
村の前面にセマウル發祥地記念館が建てられているし、新巨驛にはセマウル發祥地公園が造成されている。公園內にはセマウル廣場をはじめ大統領專用列車、新巨精米所、新巨驛舍が 再現されていてセマウル運動が始まった當時の昔の面影を見ることができる。高速道路下行線(釜山方面) 淸道休憩所に立ち寄ると新巨村の風光を一目で見渡せる。
  • 體驗プログラムの案內
    - 新道イムグムイチゴ狩り體驗 (2月末∼5月中旬)
    - 新道の種ない柿狩り體驗 (10月初∼11月初)
    - セマウル發祥地見學 (常時運營)

Sindo Village

 住所
慶尙北道 淸道邑 セマウル-1路 34番地
 電話番号
82-54-373-4007
 Website
http://sindo.invil.org
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